乳がん検診なら東京・埼玉エリアにある乳腺外科「ベルーガクリニック」マンモグラフィー検査による乳がんの検査を受付けております。

フリーダイヤル
0120-150-929(イコークリニック)
tel
03-5916-0114(オーイイヨ)
受付時間
月〜金 9:00〜19:00 (土17:30まで)

2006年6月〜
20173月まで

乳がんの発見数
1684
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J.POSHへの寄付金
2763万円
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新患数
40804
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言いたい放題乳腺外科コラム

不定期に当院の今日の乳がん・乳がん検診乳腺外科診療におけるコラムを掲載しております。

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微小管阻害薬 utidelone はcapecitabineとの併用で
  • 2017.02.11(Sat)
  • No.2372

微小管阻害薬 utidelone はcapecitabineとの併用で、capecitabine単剤と比較しアンスラサイクリン・タキサン耐性進行再発乳がんのpro...

マンモグラフィ検診偽陽性例では
  • 2017.02.10(Fri)
  • No.2371

マンモグラフィ検診偽陽性例では真陰性例と比較して次回検診受診が遅延する 。

シカゴ都市圏のマンモグラフィ検診デー...

乳房切除後の即時乳房再建に関する担当医からの提案
  • 2017.02.09(Thu)
  • No.2370

乳房切除後の即時乳房再建に関する担当医からの提案は、70歳未満では肥満・全身状態・腫瘍量・術後放射線治療や化学療法...

非高濃度乳腺例と比較して高濃度乳腺例では
  • 2017.02.08(Wed)
  • No.2369

非高濃度乳腺例と比較して高濃度乳腺例では対側乳がん発症リスクが1.8倍 。

MD Anderson Cancer Center で治療を受けた非遺伝性...

乳がんの臨床的リスク因子の中で最も人口寄与危険度割合
  • 2017.02.07(Tue)
  • No.2368

乳がんの臨床的リスク因子の中で最も人口寄与危険度割合 population-attributable risk proportion が高いのは乳腺濃度である 。

人...

ホルモンレセプター陽性例における術後ホルモン療法実施割合
  • 2017.02.06(Mon)
  • No.2367

ホルモンレセプター陽性例における術後ホルモン療法実施割合は2004年の69.8%から2013年には82.4%に増加。ホルモン療法実施...

術前化学療法後の residual cancer burden (RCB) index は
  • 2017.02.05(Sun)
  • No.2366

術前化学療法後の residual cancer burden (RCB) index はサブタイプを問わず有意な予後因子である 。

MD Anderson Cancer Center。以下の5...

Stage 1, 2 乳がんの治療を受けた患者の45%が
  • 2017.01.28(Sat)
  • No.2365

Stage 1, 2 乳がんの治療を受けた患者の45%が重篤/非常に重篤な治療関連毒性を経験したと考えている 。

ロサンジェルス郡...

閉経後ホルモンレセプター陽性リンパ節転移乳がんに
  • 2017.01.26(Thu)
  • No.2364

FACE study。閉経後ホルモンレセプター陽性リンパ節転移乳がんに対するletrozoleとanastrozoleの成績・毒性に差はみられない 。
FA...

乳がん術後アロマターゼ阻害剤内服例に対する筋力トレーニング
  • 2017.01.22(Sun)
  • No.2363

乳がん術後アロマターゼ阻害剤内服例に対する筋力トレーニングと有酸素運動介入はBMI低下・筋肉量増加・体脂肪量減少を...

ベルーガクリニックの知識

ベルーガクリニックは、このような国内でエビデンスを基づく適切な診療を行う全国トップクラスの専門医の知識を終結し、日々web会議を行っております。

長谷川善枝先生
弘前市立病院 乳腺外科科長
弘前大学医学部臨床教授
日本乳癌学会評議員
柏葉匡寛先生
ブレストピア宮崎病院
副院長
日本乳癌学会評議員
大地哲也先生
東京女子医科大病院
外科 助教
日本乳癌学会専門医
津川浩一郎先生
聖マリアンナ医科大学病院
乳腺・内分泌外科教授
日本乳癌学会理事
吉村吾郎先生
市立岸和田市民病院
乳腺外科 部長
日本乳癌学会評議員
原文堅先生
国立病院機構
四国がんセンター
乳腺科・化学療法科
がん薬物療法専門医
飛田陽先生
松山赤十字病院
病理診断科 副部長
病理専門医・細胞診専門医
柴田伸弘先生
宮崎大学医学部付属病院
がん診療部 助教
がん薬物療法専門医
日本乳癌学会専門医