乳がん検診なら東京・埼玉エリアにある乳腺外科「ベルーガクリニック」マンモグラフィー検査による乳がんの検査を受付けております。

フリーダイヤル
0120-150-929(イコークリニック)
tel
03-5916-0114(オーイイヨ)
受付時間
月〜金 9:00〜19:00 (土17:30まで)

2006年6月〜
20172月まで

乳がんの発見数
1672
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J.POSHへの寄付金
2741万円
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新患数
40518
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言いたい放題乳腺外科コラム

不定期に当院の今日の乳がん・乳がん検診乳腺外科診療におけるコラムを掲載しております。

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グリル・バーベキュー・スモーク肉の摂取が多いと
  • 2017.01.06(Fri)
  • No.2352

グリル・バーベキュー・スモーク肉の摂取が多いと乳がん診断後全死亡リスクが増加する 。 

肉を加熱処理すると多環...

HER2陽性のDCISあるいは早期浸潤がん例において
  • 2017.01.05(Thu)
  • No.2351

HER2陽性のDCISあるいは早期浸潤がん例において、HER2ペプチド活性化樹状細胞ワクチンを乳房内やそけい部リンパ節内に術前...

ゾレドロン酸の4週毎投与と12週毎投与では
  • 2017.01.04(Wed)
  • No.2350

乳がん・前立腺がん・多発性骨髄腫の骨転移例において、ゾレドロン酸の4週毎投与と12週毎投与では2年間の骨関連事象発生...

欧米で認可された分子標的治療薬53剤
  • 2017.01.02(Mon)
  • No.2349

2003年から2013年に欧米で認可された分子標的治療薬53剤のうちOSを3ヶ月以上延長したのは43% (平均OS延長期間は3.43ヶ月)、QOL...

乳がん化学療法決定に際してのセカンドオピニオン受診率
  • 2017.01.01(Sun)
  • No.2348

乳がん化学療法決定に際してのセカンドオピニオン受診率は9.8%と低く、セカンドオピニオンの有無で化学療法決定過程の満...

アンジェリーナ・ジョリーの報道により
  • 2016.12.28(Wed)
  • No.2347

アンジェリーナ・ジョリーの報道によりBRC遺伝子変異検査を受ける女性が増え、乳房切除実施率は低下した .

アンジェ...

ホスピス・ケアを受けた患者の家族は
  • 2016.12.27(Tue)
  • No.2346

ホスピス・ケアを受けた患者の家族は受けなかった患者家族と比べて、症状緩和や終末期医療の質がより良好と回答 。

米...

術後全身療法として投与される aromatase inhibitor
  • 2016.12.26(Mon)
  • No.2345

術後全身療法として投与される aromatase inhibitor は tamoxifen と比べて心大血管毒性が強い 。

術後全身療法として投与される a...

HER2陽性進行再発乳がんに対する trastuzumab
  • 2016.12.25(Sun)
  • No.2344

HER2陽性進行再発乳がんに対する trastuzumabと化学療法の逐次投与と同時併用では成績に差はない 。

抗HER2療法治療歴のないHE...

一側性乳がん患者の多くが予防的対側乳房切除を考慮するも
  • 2016.12.23(Fri)
  • No.2343

一側性乳がん患者の多くが予防的対側乳房切除を考慮するも、同手術に関する知識に乏しく、外科医との相談が不十分であ...

ベルーガクリニックの知識

ベルーガクリニックは、このような国内でエビデンスを基づく適切な診療を行う全国トップクラスの専門医の知識を終結し、日々web会議を行っております。

長谷川善枝先生
弘前市立病院 乳腺外科科長
弘前大学医学部臨床教授
日本乳癌学会評議員
柏葉匡寛先生
ブレストピア宮崎病院
副院長
日本乳癌学会評議員
大地哲也先生
東京女子医科大病院
外科 助教
日本乳癌学会専門医
津川浩一郎先生
聖マリアンナ医科大学病院
乳腺・内分泌外科教授
日本乳癌学会理事
吉村吾郎先生
市立岸和田市民病院
乳腺外科 部長
日本乳癌学会評議員
原文堅先生
国立病院機構
四国がんセンター
乳腺科・化学療法科
がん薬物療法専門医
飛田陽先生
松山赤十字病院
病理診断科 副部長
病理専門医・細胞診専門医
柴田伸弘先生
宮崎大学医学部付属病院
がん診療部 助教
がん薬物療法専門医
日本乳癌学会専門医