乳がん検診なら東京・埼玉エリアにある乳腺外科「ベルーガクリニック」マンモグラフィー検査による乳がんの検査を受付けております。

フリーダイヤル
0120-150-929(イコークリニック)
tel
03-5916-0114(オーイイヨ)
受付時間
月〜金 9:00〜19:00 (土17:30まで)

2006年6月〜
20179月まで

乳がんの発見数
1757
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J.POSHへの寄付金
2897万円
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新患数
42035
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言いたい放題乳腺外科コラム

不定期に当院の今日の乳がん・乳がん検診乳腺外科診療におけるコラムを掲載しております。

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ER陽性 / PgR陽性乳がんと比較してER陽性 / PgR陰性乳がんの
  • 2017.09.08(Fri)
  • No.2525

ER陽性 / PgR陽性乳がんと比較してER陽性 / PgR陰性乳がんの術前化学療法pCR率は高率だが、予後は不良 。
"Outcome after neoadjuvant c...

最新研究では40歳からのマンモグラフィ検診を支持
  • 2017.09.07(Thu)
  • No.2524

 マンモグラフィによる乳がん検診は、何歳から何歳まで、どの程度の間隔を空けて受けるべきなのか―。複数の異なる指...

この20年間に乳房温存療法を受けた若年乳がん患者の予後は
  • 2017.09.06(Wed)
  • No.2523

この20年間に乳房温存療法を受けた若年乳がん患者の予後は年を経る毎に改善してきている 。
"Improved prognosis of young patients w...

5年間のホルモン療法が行われたホルモンレセプター陽性閉経後乳がん
  • 2017.09.05(Tue)
  • No.2522

5年間のホルモン療法が行われたホルモンレセプター陽性閉経後乳がんでは tumor-infiltrating lymphocytes (TILs) の量と予後に相関は...

がん患者が救急外来を受診する理由で最も多いのは肺炎で、
  • 2017.09.04(Mon)
  • No.2521

がん患者が救急外来を受診する理由で最も多いのは肺炎で、そのうち88.6%が入院治療を要した 。 "Trends in Adult Cancer–Relate...

Tamoxifen の活性代謝産物である Z-endoxifen は
  • 2017.09.02(Sat)
  • No.2520

Tamoxifen の活性代謝産物である Z-endoxifen はCYP2D6遺伝子型の影響を受けず、ホルモン療法耐性転移性乳がんに対する clinical benefi...

高度催吐性化学療法の遅発性嘔気嘔吐に対して
  • 2017.08.31(Thu)
  • No.2519

高度催吐性化学療法の遅発性嘔気嘔吐に対してサリドマイドは有効 。
"Efficacy of Thalidomide in Preventing Delayed Nausea and Vomiting Induce...

術後全身療法としてアンスラサイクリン+ドセタキセルを投与
  • 2017.08.30(Wed)
  • No.2518

術後全身療法としてアンスラサイクリン+ドセタキセルを投与された乳がん患者の41.9%で投与から2年時点で末梢神経障害を...

高齢進行がん患者では緩和ケア受診により
  • 2017.08.28(Mon)
  • No.2517

高齢進行がん患者では緩和ケア受診により終末期アグレッシブ・ケア受療が減少する 。
"Effect of Palliative Care on Aggressiveness of...

スタチンによるがん死亡および全死亡低下効果
  • 2017.08.27(Sun)
  • No.2516

Prevalent user bias と immortal-time bias の影響を排除すると、スタチンによるがん死亡および全死亡低下効果は認められない 。
"Exam...

ベルーガクリニックの知識

ベルーガクリニックは、このような国内でエビデンスを基づく適切な診療を行う全国トップクラスの専門医の知識を終結し、日々web会議を行っております。

長谷川善枝先生
弘前市立病院 乳腺外科科長
弘前大学医学部臨床教授
日本乳癌学会評議員
柏葉匡寛先生
ブレストピア宮崎病院
副院長
日本乳癌学会評議員
大地哲也先生
東京女子医科大病院
外科 助教
日本乳癌学会専門医
津川浩一郎先生
聖マリアンナ医科大学病院
乳腺・内分泌外科教授
日本乳癌学会理事
吉村吾郎先生
市立岸和田市民病院
乳腺外科 部長
日本乳癌学会評議員
原文堅先生
国立病院機構
四国がんセンター
乳腺科・化学療法科
がん薬物療法専門医
飛田陽先生
鹿児島大学 大学院
医歯学総合研究科
腫瘍学講座
病理学分野 准教授
柴田伸弘先生
宮崎大学医学部付属病院
がん診療部 助教
がん薬物療法専門医
日本乳癌学会専門医