乳がん検診なら東京・埼玉エリアにある乳腺外科「ベルーガクリニック」マンモグラフィー検査による乳がんの検査を受付けております。

フリーダイヤル
0120-150-929(イコークリニック)
tel
03-5916-0114(オーイイヨ)
受付時間
月〜金 9:00〜19:00 (土17:30まで)

2006年6月〜
20174月まで

乳がんの発見数
1693
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J.POSHへの寄付金
2780万円
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新患数
40961
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言いたい放題乳腺外科コラム

不定期に当院の今日の乳がん・乳がん検診乳腺外科診療におけるコラムを掲載しております。

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米国では
  • 2017.04.02(Sun)
  • No.2409

米国では一側性浸潤性乳がんに対する予防的対側乳房切除が年々増加しており、2010-2012年ではアメリカ中西部5州において20...

乳房温存療法が行われた非浸潤性乳管癌では
  • 2017.04.01(Sat)
  • No.2408

乳房温存療法が行われた非浸潤性乳管癌ではブースト照射追加により乳房内再発が減少する 。

アメリカ、カナダ、フラン...

2004年にBRCA遺伝子変異検査を受けるものは
  • 2017.03.31(Fri)
  • No.2407

2004年にBRCA遺伝子変異検査を受けるものは乳がんあるいは卵巣がんの既往者が75.7%と大多数であったが、2014年になると両が...

乳がんに対する乳房切除後の即時再建では
  • 2017.03.30(Thu)
  • No.2406

乳がんに対する乳房切除後の即時再建では、インプラント再建と比較して自家組織再建において患者自身評価の乳房満足度...

局所領域再発リスク因子を有するT1-2N0乳がんでは
  • 2017.03.29(Wed)
  • No.2405

局所領域再発リスク因子を有するT1-2N0乳がんでは乳房切除のみ、PMRTなしでも、全身療法が実施されていると局所領域再発は4...

良性乳腺疾患のため複数回の生検を受けた
  • 2017.03.20(Mon)
  • No.2404

良性乳腺疾患のため複数回の生検を受けた女性の乳がんリスクは、経時的に増殖性病変なしから増殖性病変ありへ、異型性...

アメリカのデジタル・マンモグラフィ検診読影放射線科医
  • 2017.03.28(Tue)
  • No.2403

アメリカのデジタル・マンモグラフィ検診読影放射線科医の92.1%は推奨がん発見率を達成できているが、推奨要精検率を達成...

デキサメタゾン洗口液は
  • 2017.03.27(Mon)
  • No.2402

デキサメタゾン洗口液はエベロリムスとエグゼメスタンによる口内炎頻度を減少させる 。

SWISH trial。エベロリムスによ...

抗Trop2抗体-薬物複合体である sacituzumab govitecan は
  • 2017.03.26(Sun)
  • No.2401

抗Trop2抗体-薬物複合体である sacituzumab govitecan は、高度前治療歴を有する進行再発 triple negative 乳がんに対して良好な認容性...

進行固型がん入院患者が
  • 2017.03.25(Sat)
  • No.2400

進行固型がん入院患者が病状に応じて自動的に緩和医療コンサルテーションを受けるようにすれば、ホスピス紹介率が増加...

ベルーガクリニックの知識

ベルーガクリニックは、このような国内でエビデンスを基づく適切な診療を行う全国トップクラスの専門医の知識を終結し、日々web会議を行っております。

長谷川善枝先生
弘前市立病院 乳腺外科科長
弘前大学医学部臨床教授
日本乳癌学会評議員
柏葉匡寛先生
ブレストピア宮崎病院
副院長
日本乳癌学会評議員
大地哲也先生
東京女子医科大病院
外科 助教
日本乳癌学会専門医
津川浩一郎先生
聖マリアンナ医科大学病院
乳腺・内分泌外科教授
日本乳癌学会理事
吉村吾郎先生
市立岸和田市民病院
乳腺外科 部長
日本乳癌学会評議員
原文堅先生
国立病院機構
四国がんセンター
乳腺科・化学療法科
がん薬物療法専門医
飛田陽先生
松山赤十字病院
病理診断科 副部長
病理専門医・細胞診専門医
柴田伸弘先生
宮崎大学医学部付属病院
がん診療部 助教
がん薬物療法専門医
日本乳癌学会専門医