乳がん検診なら東京・埼玉エリアにある乳腺外科「ベルーガクリニック」マンモグラフィー検査による乳がんの検査を受付けております。

フリーダイヤル
0120-150-929(イコークリニック)
tel
03-5916-0114(オーイイヨ)
受付時間
月〜金 9:00〜19:00 (土17:30まで)

2006年6月〜
20183月まで

乳がんの発見数
1812
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J.POSHへの寄付金
3044万円
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新患数
42879
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言いたい放題乳腺外科コラム

不定期に当院の今日の乳がん・乳がん検診乳腺外科診療におけるコラムを掲載しております。

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ホルモンレセプター陽性・HER2陰性の転移性乳がん患者
  • 2018.04.24(Tue)
  • No.2726

ホルモンレセプター陽性・HER2陰性の転移性乳がん患者に対する初回治療において、ホルモン療法と化学療法ではoverall survival...

ATAC trial のデータから算出した臨床病理学的因子
  • 2018.04.22(Sun)
  • No.2725

ATAC trial のデータから算出した臨床病理学的因子による Clinical Treatment Score post–5 years (CTS5) は5年以降の遠隔再発予測に有...

BRCA1遺伝子変異があり両側卵巣切除術を受けた女性において
  • 2018.04.20(Fri)
  • No.2724

BRCA1遺伝子変異があり両側卵巣切除術を受けた女性において、ホルモン補充療法は乳がん罹患リスクを増加させない。エスト...

緩和ケア外来を受診する進行がん患者
  • 2018.04.21(Sat)
  • No.2723

緩和ケア外来を受診する進行がん患者は、外来診察時にコンピュータを使用しない医師の同情心・コミュニケーション技術・...

乳房切除後放射線治療例の乳房再建では
  • 2018.04.19(Thu)
  • No.2722

乳房切除後放射線治療例の乳房再建では、インプラント再建より自家組織再建で合併症が少なく、患者満足度も高い 。 "Impact...

術前化学療法を受けた乳がん患者において
  • 2018.04.18(Wed)
  • No.2721

術前化学療法を受けた乳がん患者において、化学療法前の circulating tumor cell (CTC) は独立した予後因子である 。 "Circulating Tumor...

単独読影のマンモグラフィ検診と比較して二重読影では
  • 2018.04.16(Mon)
  • No.2720

単独読影のマンモグラフィ検診と比較して二重読影では要精検率が下がり、がん発見率が増加する 。 https://pubs.rsna.org/doi/10.11...

乳がんホルモン療法による脱毛症は
  • 2018.04.14(Sat)
  • No.2719

乳がんホルモン療法による脱毛症は男性型脱毛症パターンを示し、QOL低下と関連する
"Endocrine Therapy–Induced Alopecia in Patie...

乳がん診断から手術までの期間の遅延
  • 2018.04.12(Thu)
  • No.2718

乳がん診断から手術までの期間の遅延がたとえ数週間でも overall survival は有意に悪化する 。 "Time from breast cancer diagnosis to thera...

一般女性と比べて放射線治療や化学療法を受けた乳がん患者の心疾患特異死亡は
  • 2018.04.11(Wed)
  • No.2717

一般女性と比べて放射線治療や化学療法を受けた乳がん患者の心疾患特異死亡は高率ではなく、HER2陰性例と比べてHER2陽性例...

ベルーガクリニックの知識

ベルーガクリニックは、このような国内でエビデンスを基づく適切な診療を行う全国トップクラスの専門医の知識を終結し、日々web会議を行っております。

長谷川善枝先生
弘前市立病院 乳腺外科科長
弘前大学医学部臨床教授
日本乳癌学会評議員
柏葉匡寛先生
ブレストピア宮崎病院
副院長
日本乳癌学会評議員
大地哲也先生
東京女子医科大病院
外科 助教
日本乳癌学会専門医
津川浩一郎先生
聖マリアンナ医科大学病院
乳腺・内分泌外科教授
日本乳癌学会理事
吉村吾郎先生
市立岸和田市民病院
乳腺外科 部長
日本乳癌学会評議員
原文堅先生
国立病院機構
四国がんセンター
乳腺科・化学療法科
がん薬物療法専門医
飛田陽先生
鹿児島大学 大学院
医歯学総合研究科
腫瘍学講座
病理学分野 准教授
柴田伸弘先生
宮崎大学医学部付属病院
がん診療部 助教
がん薬物療法専門医
日本乳癌学会専門医