乳がん検診なら東京・埼玉エリアにある乳腺外科「ベルーガクリニック」マンモグラフィー検査による乳がんの検査を受付けております。

フリーダイヤル
0120-150-929(イコークリニック)
tel
03-5916-0114(オーイイヨ)
受付時間
月〜金 9:00〜19:00 (土17:30まで)

2006年6月〜
20198月まで

乳がんの発見数
2008
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J.POSHへの寄付金
3371万円
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新患数
44909
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言いたい放題乳腺外科コラム

不定期に当院の今日の乳がん・乳がん検診乳腺外科診療におけるコラムを掲載しております。

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術前後化学療法後に卵巣機能が維持された
  • 2019.09.14(Sat)
  • No.3112

術前後化学療法後に卵巣機能が維持された、あるいは卵巣機能が回復した閉経前乳がん症例において、タモキシフェン単独と...

広域抗生剤の投与歴は
  • 2019.09.13(Fri)
  • No.3111

広域抗生剤の投与歴は免疫チェックポイント阻害剤の効果を減弱させる可能性がある 。 ”Association of Prior Antibiotic Treatment With...

マンモグラフィ検診に画像診断を追加する対象は
  • 2019.09.11(Wed)
  • No.3110

マンモグラフィ検診に画像診断を追加する対象は、高濃度乳房全例とするより、乳房濃度と乳がん罹患リスクを組み合わせて...

転移性乳がん患者団体MET UPが
  • 2019.09.10(Tue)
  • No.3109

転移性乳がん患者団体MET UPが、Susan G. Komen 財団のニューヨクーでのイベント Race for the Cure において、「Komenは予算をもっと研...

66歳以上では乳がん死より他病死が高率で
  • 2019.09.09(Mon)
  • No.3108

66歳以上では乳がん死より他病死が高率で、年齢および合併症が増えるほど他病死率が増加するため、合併症を有する高齢者...

閉経後/ホルモンレセプター陽性/HER2陰性転移性乳がん
  • 2019.09.07(Sat)
  • No.3107

閉経後/ホルモンレセプター陽性/HER2陰性転移性乳がんの初回および二次治療において、progression-free survival をもっとも改善す...

US Preventive Services Task Force (USPSTF)
  • 2019.09.06(Fri)
  • No.3106

US Preventive Services Task Force (USPSTF) による乳がんリスク低減薬物療法に関する勧告 。 "Medication Use to Reduce Risk of Breast Cancer. US Preve...

低減させるが、タモキシフェンは血栓塞栓症・子宮内膜癌・白内障罹患リスクを増加、ラロキシフェンは血栓塞
  • 2019.09.05(Thu)
  • No.3105

US Preventive Services Task Force (USPSTF) による乳がんリスク低減薬物療法に関するシステマティック・レビューのアップデート。タ...

がん薬物療法における23の非劣性試験中
  • 2019.09.04(Wed)
  • No.3104

がん薬物療法における23の非劣性試験中、試験デザインが妥当性を欠くものは9試験で、このうち業界から資金提供を受けたも...

経膣エストロゲン製剤以外の閉経後ホルモン補充療法
  • 2019.09.03(Tue)
  • No.3103

経膣エストロゲン製剤以外の閉経後ホルモン補充療法 menopausal hormone therapy (MHT) は乳がん罹患リスクを増加させる。50歳から5...