乳がん検診なら東京・埼玉エリアにある乳腺外科「ベルーガクリニック」マンモグラフィー検査による乳がんの検査を受付けております。

フリーダイヤル
0120-150-929(イコークリニック)
tel
03-5916-0114(オーイイヨ)
受付時間
月〜金 9:00〜19:00 (土17:30まで)

2006年6月〜
20178月まで

乳がんの発見数
1747
詳細はコチラ >>
J.POSHへの寄付金
2882万円
詳細はコチラ >>
新患数
41840
詳細はコチラ >>

言いたい放題乳腺外科コラム

不定期に当院の今日の乳がん・乳がん検診乳腺外科診療におけるコラムを掲載しております。

  • 検索したいキーワードを入力し、「条件」「表示」を選択して「検索」ボタンを押して下さい。
  • キーワードは「半角スペース」で区切って複数指定することができます。
キーワード: 条件: 表示:
高齢で重篤な精神疾患を有する乳がん患者は
  • 2017.09.21(Thu)
  • No.2540

高齢で重篤な精神疾患を有する乳がん患者は全死亡率が高い。これは重篤精神疾患例では進行乳がんが多いことにより、乳が...

乳がん診断時に喫煙していると全死亡リスクが増加する
  • 2017.09.23(Sat)
  • No.2539

乳がん診断時に喫煙していると全死亡リスクが増加する。診断後に禁煙すれば禁煙継続の場合より全死亡リスクは低下する...

乳がん化学療法中のチベット・ヨガは睡眠障害改善効果が
  • 2017.09.22(Fri)
  • No.2538

乳がん化学療法中のチベット・ヨガは睡眠障害改善効果がある。通常その効果は短期的だが、週二回以上継続すると化学療法...

乳がんサバイバーの情報処理速度は
  • 2017.09.20(Wed)
  • No.2537

乳がんサバイバーの情報処理速度は運動により改善する。この改善は術後2年までに認められ、2年以上経過すると改善が得ら...

T1a 腫瘍の乳がん特異死亡はER/PgR/HER2状況で差は見られない
  • 2017.09.19(Tue)
  • No.2536

T1a 腫瘍の乳がん特異死亡はER/PgR/HER2状況で差は見られない。ER+/PgR+/HER2+の乳がん特異死亡は腫瘍径を問わずER+/PgR+/HER2-とほぼ...

Stage 0-2 乳がん患者が予防的対側乳房切除を選択する際には
  • 2017.09.18(Mon)
  • No.2535

Stage 0-2 乳がん患者が予防的対側乳房切除を選択する際には、担当外科医の診断時説明が大きく影響している 。 "Surgeon Influence...

全体的肥満 (高BMI) は閉経前女性のER+/PgR+乳がん罹患リスク
  • 2017.09.17(Sun)
  • No.2534

全体的肥満 (高BMI) は閉経前女性のER+/PgR+乳がん罹患リスクであり、中心型肥満 (高ウエスト/ヒップ比) は閉経状態に関係なく...

患者と主治医のコミュニケーションに関するASCOガイドライン
  • 2017.09.16(Sat)
  • No.2533

患者と主治医のコミュニケーションに関するASCOガイドライン 。 "Patient-Clinician Communication: American Society of Clinical Oncology Consensus...

ホルモン補充療法により全死亡リスク
  • 2017.09.15(Fri)
  • No.2532

ホルモン補充療法により全死亡リスク、疾患特異死亡 (心大血管死亡・がん死亡・その他原因の死亡) リスクは増加しない 。...

MONARCH 3 はホルモンレセプター陽性/HER2陰性閉経後の進行再発乳がん493例を対象に
  • 2017.09.14(Thu)
  • No.2531

ESMO 2017
http://www.esmo.org/…/Abemaciclib-Initial-Therapy-Improves-…
MONARCH 3 はホルモンレセプター陽性/HER2陰性閉経後の進行再発乳がん4...

ベルーガクリニックの知識

ベルーガクリニックは、このような国内でエビデンスを基づく適切な診療を行う全国トップクラスの専門医の知識を終結し、日々web会議を行っております。

長谷川善枝先生
弘前市立病院 乳腺外科科長
弘前大学医学部臨床教授
日本乳癌学会評議員
柏葉匡寛先生
ブレストピア宮崎病院
副院長
日本乳癌学会評議員
大地哲也先生
東京女子医科大病院
外科 助教
日本乳癌学会専門医
津川浩一郎先生
聖マリアンナ医科大学病院
乳腺・内分泌外科教授
日本乳癌学会理事
吉村吾郎先生
市立岸和田市民病院
乳腺外科 部長
日本乳癌学会評議員
原文堅先生
国立病院機構
四国がんセンター
乳腺科・化学療法科
がん薬物療法専門医
飛田陽先生
鹿児島大学 大学院
医歯学総合研究科
腫瘍学講座
病理学分野 准教授
柴田伸弘先生
宮崎大学医学部付属病院
がん診療部 助教
がん薬物療法専門医
日本乳癌学会専門医