乳がん検診なら東京・埼玉エリアにある乳腺外科「ベルーガクリニック」マンモグラフィー検査による乳がんの検査を受付けております。

フリーダイヤル
0120-150-929(イコークリニック)
tel
03-5916-0114(オーイイヨ)
受付時間
月〜金 9:00〜19:00 (土17:30まで)

2006年6月〜
20175月まで

乳がんの発見数
1706
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J.POSHへの寄付金
2798万円
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新患数
41116
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ご挨拶

『日本人女性の14人に1人が乳がん、乳がん死亡率30%』と言う悲しい時代です。大学病院を始めがん拠点病院には乳腺外科という専門分野がありますが、乳がんと診断された方が治療目的に来院されるために、多くの施設では診断分野を主とする専門家は存在しません。
また、乳がん検診でさえ、受けようとお考えになっても信頼できる施設を探すだけでも大変なご苦労を要します。精度の高い乳がん検診・乳腺精密検査は乳腺診療の入り口です。この段階でのレベルが高ければ高い程、生存率は上がります。また、高額な治療を支払うこともなく、簡単な治療で終えられます。

当院は匠の技と言われる診断技術が国内トップレベルと学会等でも評価をされており、当院で乳がんと診断された方からお喜びの声を多数頂いております。当院は乳腺クリニックの草分けとして長年診療を行い全国各地から多数の方にご来院頂いております。
私達が大切に考えているのは、エビデンスに基づく乳腺診療と真剣に患者様に向かう姿勢です。皆様が少しでも正しい知識をお持ちになれば、助かる命も増えると考え、情報提供も開院以来行ってきております。
乳腺でお悩み方の総合ケアをパーフェクトブレストケア(PBC)システムと名付け、日本で初めての女性の方にご安心頂けるシステム作りました。最高機器をご用意し、ハードのみならずソフトとなる最高の技術・サービスをご提供致します。

 

ピンクリボン運動を推進

当院の信念は、単に高度医療サービスをご提供するだけではなく、次世代の日本人女性に悲しみを与えないようにピンクリボン運動を推進することを最大の理念に掲げております。この証として、当院のロゴマークには幸せを呼ぶベルーガにピンクリボンを付け、医療機関国内初の日本乳がんピンクリボン運動NPO法人J.POSHのオフィシャルサポータ登録を行いました。ご来院の方にはこの主旨をご理解頂き診療を行います。その為、自由診療の治療費には一部ピンクリボン運動寄付金を設定しております。また、ピンクリボン運動への皆様の心温かいご支援の程宜しくお願い致します。

  • 院長
  • 医学博士 富永 祐司
  • 日本外科学会認定医専門医
  • 日本乳癌学会認定医
  • マンモグラフィー読影認定医
学歴
  • 1991年 杏林大学医学部卒業
  • 1996年 杏林大学大学院卒業
経歴
  • 1991-1996年 杏林大学付属病院 第2外科
  • 1996-1998年 昭和大学病院 第2外科
  • 1998-2002年 関西医科大学病院 第2外科
  • 2002-2006年 紀尾井町·大手町クリニック 診療部長
  • 2006年~ ベルーガクリニック開設
    クリニック院長就任 現在に至る
所属学会
  • 日本外科学会
  • 日本乳癌学会
  • 日本乳癌検診学会
  • 日本超音波医学会
  • 日本乳腺甲状腺超音波診断会議
  • 日本臨床外科学会
  • 日本形成外科学会

ベルーガクリニックの知識

ベルーガクリニックは、このような国内でエビデンスを基づく適切な診療を行う全国トップクラスの専門医の知識を終結し、日々web会議を行っております。

長谷川善枝先生
弘前市立病院 乳腺外科科長
弘前大学医学部臨床教授
日本乳癌学会評議員
柏葉匡寛先生
ブレストピア宮崎病院
副院長
日本乳癌学会評議員
大地哲也先生
東京女子医科大病院
外科 助教
日本乳癌学会専門医
津川浩一郎先生
聖マリアンナ医科大学病院
乳腺・内分泌外科教授
日本乳癌学会理事
吉村吾郎先生
市立岸和田市民病院
乳腺外科 部長
日本乳癌学会評議員
原文堅先生
国立病院機構
四国がんセンター
乳腺科・化学療法科
がん薬物療法専門医
飛田陽先生
松山赤十字病院
病理診断科 副部長
病理専門医・細胞診専門医
柴田伸弘先生
宮崎大学医学部付属病院
がん診療部 助教
がん薬物療法専門医
日本乳癌学会専門医